売却するための必要書類

軽自動車はこちら 所有権解除が必要な場合下記以外にこちらの手続きが必要

登録車(普通車) の売却に必要な書類

「必須書類」
1.自動車検査証(現住所、氏名をご確認ください)
2.印鑑登録証明書(発行後1ヶ月以内のもの×2通)
3.自賠責保険証明書
4.自動車納税証明書(有効期限をご確認ください)
5.リサイクル券
6.実印
7.本人確認のため免許証コピー
8.譲渡証明書
9.委任状
 

  プリントアウトしてお使い下さい。

上記の9点に加えて書類が必要になる場合

車検証上に記載されている住所(または氏名)からの変更点がある場合。

引越しをした ⇒ 住民票
引越しを2回以上した ⇒ 住民票の除票 or 戸籍の附票
結婚(離婚)等で姓が変わった ⇒ 戸籍抄本
区画整理などで住所が変わっている ⇒ 行政区画変更証明書

上記の変更点は車検証に記載されている使用者の氏名と住所が基準になります。

車検証上の住所に移住する前の引越し回数は無関係ですし、引越し後に住所変更手続きをして、記載内容が最新の住所に変更されていれば、上記の書類は必要ありません。

あくまで「車検証に記載されている内容に変更があったか」を確認するために必要な書類と考えおきましょう。

法人の場合は「登記簿謄本」が必要になります。

軽自動車 の売却に必要な書類

「必須書類」
1.車検証(現住所、氏名をご確認ください)
2.軽自動車納税証明書(当年度分)
3.認印
4.リサイクル券
5.自賠責保険証明書
6.住所を証明する書類(住民票や印鑑証明書のコピー)
7.本人確認のため免許証コピー
8.自動車検査証記入申請書

軽自動車と登録車(普通車)との違いは委任状や譲渡証明書がいらいないことです。
押印する印鑑も認印でOKです。実印である必要はありません。

住民票や印鑑証明書のコピーは、住所を証明するために必要ですが、
これも写しの原本でなくコピーで大丈夫です。

上記の8点に加えて書類が必要になる場合

車検証上に記載されている住所(または氏名)からの変更点がある場合。

引越しをした ⇒ 住民票
引越しを2回以上した ⇒ 住民票の除票 or 戸籍の附票
結婚(離婚)等で姓が変わった ⇒ 戸籍抄本
区画整理などで住所が変わっている ⇒ 行政区画変更証明書

上記の変更点は車検証に記載されている使用者の氏名と住所が基準になります。

車検証上の住所に移住する前の引越し回数は無関係ですし、引越し後に住所変更手続きをして、記載内容が最新の住所に変更されていれば、上記の書類は必要ありません。

あくまで「車検証に記載されている内容に変更があったか」を確認するために必要な書類と考えおきましょう。

使用者が法人名義の場合

車検証の使用者が法人の場合でも用意する書類は同じです

違いは追加書類が必要になった場合、個人の場合には色々な種類の書類がありますが、法人の場合には登記事項証明書1通にまとめられます。

個人:住民票、住民票の除票、戸籍の附票、戸籍抄本、行政区画変更証明書
法人:登記事項証明書だけでOK